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『出演者紹介』


Anjali Indian Music
『伊藤公朗』
 


ガンジス河上流の聖地で、ナーダヨギに弟子入りシタールを学び始めました。
1953年3月に四万十川の支流の流れる愛媛県の山奥にある禅寺で生まれました。
1977年、バドリナート寺院に住む聖者に弟子入り。
聖者は、名をD.R.パルワティカル( D.R.Parvatikar)と言い、
ビーン奏者であり、音楽を修行の方法とするナーダヨギと呼ばれるインドでも滅多にいない聖者でした。
ナーダヨギのもとで5年間のヨギ生活を送りました。
1982年、アンドラプラディッシュ州都ハイデラバードで、州立音楽大学教授のシタール奏者、K.Atmaram(アトマラーム)に師事しました。
1985年に帰国後、日本各地で1990年に入滅されたナーダ・ヨギD.R.パルワティカル( D.R.Parvatikar)スワミジの教えを受け継ぐべく、日々シタール弾き続けています。

http://sitar.cool.ne.jp/html/profile.html 


 

『伊藤 快』


☆伊藤快です。
歌を歌っていたら、まわりにそそのかされ(笑)、
歌の気持ち良さに気づいて、曲を創りはじめました!
背中を押してくれた人たち、ありがとう。
歌の道を歩きはじめました・・・!




Anjali's Song
『伊藤 三郷』
大地のうた


旅で出会った大地に生きる人々と大自然をテーマに歌をうたいます。
1974年に友人と二人でヨーロッパ、北アフリカ、中近東、アジアを旅し、
最後に立ち寄ったインドに魅せられ、再び1人でインドへ。1982年、公朗とインドで結婚しました。
インドから帰国後、ヒマラヤの気候によく似た信州に家族とともに移り住み・・・20余年が経ち、
そして2007年3月に住み慣れた信州から富士山のふもとの樹海の森へと移りましたが、
2008年9月に・・・富士山を離れ、甲府市の南斜面にある千代田湖を見下ろす築200年の古民家へと・・

音楽とスローライフの日々をブログに綴っています。
<猫のおなか> http://nekonoonaka.jugem.jp/

伊藤公朗:シタール&スヴァラマンダラ
伊藤美郷:ヴォーカル&タンブーラ
伊藤快:サブコーラス&アコースティックギター
<Anjali's Song 大地のうた>
http://sitar.cool.ne.jp/html/misato.html



『幸+福』
さちとふく



旅する音楽ユニット。

かさなる
かさなる
ひとつのわ
ヒロガル
ヒロガル
ヒトツノワ
わのわのわわわ
ワノワノワワワ

  8∞8

幸+福コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?&id=3599625

幸+福myspace
http://www.myspace.com/sachifuku




『Sage』
カリンバ演奏者



楽器のことも忘れ
浮かび上がった空間に触れると時間がそれを奏でてくれる。
始まりも終わりも無い音楽。

☆ Sage ☆コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3604902




『のなかかつみ』
インディアンドラム/インディアンフルート奏者



2000年、北米インディアンの聖地ビックマウンテンへのウォーク参加をきっかけにホピ族との精神的交流を重ねている。
長野県高遠の山村で暮らしながら、国内外で演奏活動を行っている。
2004年からストーリーテリング『虹の戦士』『ジャンピングマウス』の全国公演を古屋和子氏と行っている。
最近では、アウトドアーメーカーThe North Face とのコラボレーション
Earth Kids Projectで子供達とワークショツプを行っている。
倍音フルートの祈りの響きバッファロードラムの大地を震わす響きを感じてほしい。

http://www.h3.dion.ne.jp/~nijinowa




『ぴかでりあ』


「ぴか」をデリバリーする屋(ところ)という意味のVJチーム。
「ぴか」はぴかぴかのぴか。みんなでぴかろ!

ぴかでりあ出演イベント紹介
2008/12/18(木)東京 Naked Soul/Aquarius tokyo @代官山UNIT
2009/03/20(祝)山梨 あーす・せれぶれーしょんず・でいvol.14

http://www.futsuunouta.net/F_info.html




『古屋和子』
語り


早稲田小劇場を経て、
1978年水上勉主宰「越前竹人形の会」で語りを務めたのをきっかけに語りに取り組む。
その後、1990までは横浜ボートシアターに所属しつつ、
観世榮夫演出の「近松門左衛門の世話浄瑠璃を絃に乗せずに語る試みシリーズ」をはじめ、
豊竹咲大夫と「高野聖」を共演など。2002年からライフ・ワークとして、
故観世榮夫演出による「音の臨書―近松門左衛門世話浄瑠璃集」(近松の世話浄瑠璃を音と呼吸にこだわって読み直す試み)に取り組む。
1991年から北米各地の大学でワークショップを行なうと共に、
ストーリーテリング・フェスティバルに出演。
また、先住民居留地に滞在、語りを交換。
2000年から始まった豊田文化振興財団主催のインターナショナル・ストーリーテリング・フェスティバルのアート・ディレクター。
《伝統・実験・異文化・自然を四本立てとするパフォーマンス&ワークショップの場》として『明空風堂』を主宰。
NHK芸術劇場「古屋和子語りの世界」(1998)
自作として、2007年から11年かけて行なわれる
「法然上人800年大遠忌」の浄土宗西山禅林寺派の法要で「法然上人物語」。
また渡来文化ネットワークで「桓々たり武王―長岡京」(2007)、
一枝の草一把の土を持ちて―聖武天皇・恭仁京」(2008)。
説経・平家・近松等の古典、鏡花・中島敦等の近代古典から童話まで幅広いレパートリーを持つ。


古屋和子ひとり語り SHOW index
http://www004.upp.so-net.ne.jp/kazshow/index2.html




『yoshico』
天の数歌唄い人



ひとふたみよ
いつむゆななやここのたりももちよろず、、、
縄文のヲバシリ、、
日本に古くから伝わる祝詞。
唱えているうちに、うたとなり、、
大切に歌わせていただいています。
出逢ったすべての人にありがとう♪
つながるすべてにありがとう♪
Yoshico 

よろこびのうた
http://www.youtube.com/watch?v=9HWRYnjfBR8&NR=1

yoshicoのBlog:喜びの種☆
http://blog.goo.ne.jp/ten380445/

yoshicoBBS:LikeMoon
http://0bbs.jp/yoshico/

Peace Friend Ship Community
魂の旅人、友達の輪の箱船から
PEACE  ONE  EARTH
平和をARTで発信します。
http://peace-one-earth.com/




『Lupina』
宇宙のらせん 
ダンス&メディテーション



詩・エッセイ・ダンス・セッションを通じてメッセージを伝えるアーティスト。
世界を旅してシャーマニックセレモニーやリトリートを、
経験したことをきっかけに、ビジネスの世界からアーティストへ転身。
2006年に満月の瞑想会を開催する。
以降1000名を超える人たちとセッションを続け、宇宙のメッセージを伝えている。
現在東京在住、2匹の猫とのんびり暮らす。
大の動物好き。

メッセージ詩集 
http://maruta.be/lupina

セッション案内 「宇宙と遊ぼう」
http://maruta.be/universe
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